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左が貴族の三男坊でエドモンド=グーノン
右が大商人のマルティン=ベルツ

以上である。

あっ、ついでに二人とも元老院のメンバーね。
貴族代表であるエドモンドは歓楽区と農業区、鉱山、狩猟場などに予算を割り振ろうとする。
歓楽区に予算を割り振るのはただスケベだから。
その他は土地の所有者である貴族の力を高めるため(土地の使用料とその土地の採取物や農作物に税をかけれる)。
ついでにサラの『調教者』になり、あんなことやこんなことをサラに教え込んでいくが、ゲーム開始時は童貞である。
さらについでに、裏話的ネタバレで実はシスティナに恋焦がれていたが、兄であるアドベルドに寝取られその調教を受け雌豚化してしまったシスティナに怒りと劣情を催すも、兄にもシスティナにも何も出来ずにいる。
この立ち絵からは想像も出来ないが実は繊細でセンチメンタリズムに浸ってしまう乙女座の男子である。
それだけに一度壊れてしまうと歯止めがきかず、その矛先はサラに向かってしまう……

マルティンさんはパンツスキーのイケメン風商人である。
街道の整備や商業区、貿易区といった地区へ予算を割り振ろうとする。
お金や色香では買収は不可能だが、マルティンから発行されるパンツクエストをこなすことで、ある程度サラの意向を汲んでくれる。
一番の見せ場は最初の元老院入りすることだという実はヘタレキャラだったりするがそれは内緒である。

さてはて、一応これで現在出てきているNPCは全員、紹介(?)してしまったわけだけれども、元老院のメンツだけでも♀2、♂1キャラ(あ、正確には違うかも…… ♀1、♂1、♂♀1)で3キャラだけでも『カテゴリー:ネタバレ設定公開日記』で紹介してしまおうかなぁ。
NPC作りは楽しいけれど、それだけやってるわけにも行かないし、そろそろマジメにつくらなァ……



  1. 2015/06/27(土) 19:45:56|
  2. ネタバレ設定公開日記
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二人まとめてご紹介。
変態貴族のお二人です。以上。

アドベルド = グーノンと、システィナ = シャルドン。二人とも名門貴族で実質この二人が今の貴族を取り仕切っている。
貴族の家の力的にはグーノンよりシャルドンのほうが上だが、『教義』という名目でアドベルドにシスティナが下ったことで、旨く回っている。
ついでに貴族の直系はみな金髪か銀髪である。
グーノン家は王の血筋が混じっており、王の血を濃くするために近親婚を繰り返した。そのためか、骨格が少し変(という設定)。

実際はあんまりゲームに絡まない二人なのでそれほど設定を考えていないとも言う。

現状で公開中のヴァージョンで登場していて紹介していないNPCは後2人。
しかも両方とも男か。やる気が一気にさがってk…

まだ公開してないというか作っていた(2015/2月末ごろ?)の、私のハードディスクにあるヴァージョンなら@1人紹介できるNPCはいるけれどもって、別に登場してるしてないは別にいいか。
設定だけ作って放置しているのは古着屋の三姉妹とか元老院の全員分とか、いるにはいるんだよ。
NPCの設定やカス子で作るのは好きだし、短時間でもできるからね、しかたないね。
日記(?)の内容でわかるかもしれないけど、今は気軽に楽しく商業区のNPCを考えていたりします。

ついでに通常の日記とネタバレ日記の境界線はなんとなく……



  1. 2015/06/21(日) 17:58:12|
  2. ネタバレ設定公開日記
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自分は、恐れ多くてアドメィオスの信者ではなくただの使用人だというノエル。
彼女は一体なにものなのか!?

と、いってもここでかけないようなネタバレの塊なので何も書くことがなかったりします。

メディアの街の中では基本的にサラに同伴だけれど、メディアの街からはでない。
メディア内にあるダンジョンには連れて行ける。

武器はダガーで、近距離からの連続攻撃が得意。遠距離の敵には強力な魔術で対応する。
サラが自室にいるときは、サラの自室からいけるノエルの控え室で待機している。

エロいことと、サラをエロくすることで頭が一杯である。
ではあるが、機能性能は高く切れ者である。




  1. 2015/06/13(土) 17:41:07|
  2. ネタバレ設定公開日記
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現状、メディアの都を仕切っているアン・サットの7大司祭の一人。
アン・サットの巫女、ヴァージニア・アンサットの命を受け、次世代の神アドメィオスの住まう都『メディア』を復興しにやってきて何とか人が住めるまでに復興した功労者。
イゴールの名は実はアンサットの巫女ヴァージニアが神の巫女になる前の姓である。
アン・サットの神の巫女、ヴァージニアは自らの旧姓を与えたほどの腹心であるイヴェットに、人類存続のためのメディアの都の復興の任を任せた。
本人は色々と思うところはあるようだが、毎日休む暇もなく身を粉にしてメディア復興のために働いている。
本当の意味での復興娘はこの人なのかもしれない。

貞操帯をとったあとも改宗はせず、アン・サットを信仰していくようだ。
えっ? じゃあ、エロいイベントはないのかって?
一応18禁のゲームですぜ、だんな、そんな馬鹿な話があるわけないじゃないですか。
そこまで作れるかどうかは別として、構想ではちゃんとありますよー

戦闘では魔術は使わず奇跡とユニーク武器による近接戦闘。
打たれ弱いが万能型で強キャラ設定?
普段は神殿の自室にほぼ滞在、図書館が建築されたならそちらに稀にいるらしい。



  1. 2015/06/06(土) 20:49:03|
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この娘は『ミーシャ』。
熊に育てられたとかなんかと、熊のk…… おっと、それ以上はいけない、気がする……
20150531_npc.png
ついでに熊に育てられたというのは、後付設定で、しかも実際には育てられてもいない。
序盤(チュートリアル)のお助けキャラ。どうでもいい話だけど一度キャラの見た目を変えている。
(気に入らないとかじゃなくてカス子のデータ整理時にこのこのデータを消しちゃっただけだけど……)
チュートリアルで盗賊のアジトを殲滅にいくクエストがあるのだけれど、そのお供NPC。
古きメディアの民の末裔で、性関連にも開放的で奔放。
メイスでガンガン攻めていく脳筋ファイターさん。
それでも盗賊のアジト殲滅のクエストだけなら、この娘だけに任せておけばまず問題はない(と、いう難易度にしたい)

特に何の裏設定もない、ただの序盤のお助けキャラである(今のところは)
設定らしい設定は、元老院のルート大老の使い走りってところくらいか。
なお、平日は市街か歓楽街にいる模様。




  1. 2015/05/31(日) 17:59:55|
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